Hot Babe Racing::取扱商品::アースX

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こそがチューニングの代名詞だけどそれに優るチューニング方法を御覧に入れよう・・・


痩せる事。


そのベルトに乗っかったお腹をどうにかする事。


本番までの時間を考えるととてもそんな時間がないライダーのチューニング方法。





実に200ccボアアップ(ウソ)に相当し、燃費でリッターあたり2キロはするチューニングはこれだ!

YUASA YB18LA 5740kg→ アースX ETX12B 556gへコンバート!











そしてこの空間を利用して小物入れを一工夫出来。















んで記念写真(^^
















アサヒナチタンフォーミュラー

ビンビン来るねえーこいつより軽いレース管知ってる人いる?
| 取扱商品::アースX | 06:09 AM | comments (2) | trackback (x) |



昨夏にアースXをビルトインしたお客様より、『セルよう回りましぇーん』と連絡あり。

発電系統一掃し全部新品で組みかえた記憶があったのと、昔の感覚で気温がやたら低いのが原因だと思い『儀式』を

試みてもらい始動してもらいました。


無事掛ったのですが、リチウムバッテリーの特徴として自然放電はほぼしないと言う特徴が生かされてない気がしましたので
いろいろと調べてみましたが、エンドユーザーの方のほうが実によく調べており本当に勉強になりました。

結論として、ETCや、盗難防止機、その他キ―オフ後に何かしらの微弱電流が流れてる可能性が高いと判断しました。

基本的に端子を外しておけば半年~1年放置したところでほぼ放電されていません。

リチウムバッテリーの軽さと性能に魅せられてSHORAIバッテリーを売っているショップも沢山見受けられますがSHORAIは、
フェライトポリマー自体はメイドインチナ製。どうしても現行車のMOSFSET型レギュレターが必要でBMS機能が無いので
充電にはどうしても専用充電機が必要になります。

合計 約43000円也

Z系旧車の多いHBRとしては、SHORAIは現行車のバッテリーとして認識し、レギュレートレクチファイヤーに交換したばかりのお客さんに
次はMOSFSET型レギュレターの時代だとせっせと売るのはどうかと思いBMSバッテリーマネジメントシステム内蔵のアリアントを選択しました。

こいつは基本的に専用充電器はあるものの、内蔵のBMSでバランス充電しているのでホームセンターで2~3000円で売ってるような
2Aくらいの鉛バッテリー用の充電機でも大丈夫で過充電制御機能も充実しています。
いま現在で、管理方法を守っているお客さんからのアリアントのクレームは皆無ですね。

そして現在アースXを採用しているきっかけは、当然BMS制御機能と、過充電に加え過放電制御機能が充実したところです。

要するに、何かの拍子にバッテリーを上げてしまっても過放電制御が効いてホームセンターの充電器で充分に復活してしまうと言う事。

もはやこれは旧車のために作られてるの?みたいな(笑)

実際は、車から最悪の環境である極寒のスノーモービルまで採用されておりすべてがMADE IN USAである事。

そして値段のわりの高性能だったアリアントの大幅な値上げも大きなきっかけになりました。

ガチで乗りまくるライダー

バイクなんてほとんど乗らねーよと言うライダー

公私に亘りメンテナンスフリーなライダーのためのバッテリーです。

お勧めです。是非お試し下さい。
| 取扱商品::アースX | 03:41 AM | comments (0) | trackback (x) |

元生浜西小学校PTA会長のZZR1100が車検で入庫中。

普通にMFバッテリーでちとセルの回りが厳しいかも・・・・・と思いつつオーナーに聞いて見ると

冬場に間違ってチョーク無しで始動した場合、3回くらいで終了してたとの事。

それから補充電は無しで騙し騙し乗ってるけどやっぱりまずい?との事。




いやこれから暑くなりますが押し掛けの根性がおありでしたら充分です。

たぶんこれから灼熱の太陽の下御臨終の予感・・・・・・・・・です。(^0^)

まあ4年使えばそろそろ予防に交換しとけば安心ですね。



んで、純正MF、チャイナ、アースXより選択してもらう。



軽さと燃費についての説明に感動したとの事。



当然・・・・・



通勤快速にも正しい選択だと思います。
| 取扱商品::アースX | 01:06 AM | comments (0) | trackback (x) |



リン酸鉄リチウムイオンバッテリを扱う事になりました。

オートバイ用のリチウムバッテリーと言えばSHORAIが出た時の軽さは衝撃的でした。

HBRも飛びつこうと思いましたが、ここ2年ほど様子を伺いいろいろと模索して来ました。

以前からの客層で、新車ちょーだいって人は自衛隊員と御近所様のみ。

ほぼ年代の近い旧車乗りって事が判明。

いや今日も過充電気味のカタナやライトオンで走ると充電電圧が12Vを切るR2などなど・・・

やはりバッテリ本体の値段が安くて、レギュレタをMOS-FET化しても専用充電機が必要だったり、
走行中にこれを超えると危険だと思われる最大充電電圧を14.4V、下限電圧は12Vを目安にすると開放電圧が12V以下ならば、予備充電が必要ですが無理があり、BMS(バッテリマネジメントシステム)化されたLiFePO4が必要不可欠と判断しました。


そしてHBRではその中でも旧車にとって切っても切れない特有の過充電・過放電と、旧車にセキュリティ、ETC、スマホナビ、シガーソケット、ドラレコ、ヒートグリップ、ヒートジャケット、エアシフター、2D、ホタル、etcありとあらゆる社外電装部品でダイナモや、バッテリにサディスティックなライダーにも対応出来る

LiFePO4『アースエックス』を取り扱う事にしました。

基本的に現状のレギュレタをそのまま装着しポン付けします。
小径化した隙間を有効利用するなり埋めるなりの作業が必要になる程度です。

LiFePO4バッテリで、最も致命的な環境のセキュリティやエンジントラブルで万が一の過放電でも

自己過放電防御機能も標準装備されたバッテリに特化する事に致しました。

価格的に見ればどこよりも高いのですが、どこよりも安心感も高い物。

ランニングコスト的にパフォーマンスを発揮出来れば良いと判断致しました。

アースエックスの保証付き説明書を添付致します。

暫くの間はモニター価格でのデリバリを致しますのでこの機会にLiFePO4を体験して下さい。


アースエックス・リチウムバッテリーは、特に旧車、ノーマル仕様で鉛バッテリーを使用している車両にそのまま使用する事が出来るように設計されたLifePo4軽量バッテリーです。
バッテリーの中に専用設計されたBMS(バッテリーマネージメントシステム)が組み込まれているので、鉛バッテリーを使用している車両なら、どんな充電方式の車両にでも対応します。
一般的なレギュレートレクチファイアを使用した車両や、機械式のレギュレターを使用している車両でもそのまま使えますので、レギュレターをMOS-FET化する必要がありません。
他でもBMSを内蔵してるバッテリーもありますが、セルごとの充電量のバランスのみが殆どで、過充電・過放電・この全てに対応した旧車にもっとも適合したバッテリーと言う事です。
アースエックスバッテリーは、通常の鉛バッテリーの4倍以上の寿命を誇り、最大で8年間仕様することもできます。
全ての商品に2年間の完全補償を付けています。
設計・組立を全てアメリカ合衆国で行っています。
もしも、製品に100%満足頂けなければ、全額返金いたします(アメリカ本国までの送料は別となります、また詳細は返品保証をご覧ください)



とりあえずの在庫はこの二つ


ETX12B 定価28490円

ETX18B 定価38170円

サイズ 両方共 W134×67×103H

W134㎜はZ系バッテリケースにぴったり納まります。

採用のもうひとつの理由。

ターミナルがボディよりも低く荷物が載っても万が一のショートがしずらい。




| 取扱商品::アースX | 11:05 PM | comments (4) | trackback (x) |